【体験談】40代主婦で派遣が決まらない原因は?見送りから仕事決定までにした5つのこと

40代主婦の転職

派遣会社に登録して求人へ応募しているのに、なかなか仕事が決まらない。

そんな状況が続くと、

「やっぱり40代だから?」

「このまま応募していても無理なのかな」

と不安になってしまいますよね。

私も40代で、約5年間続けた事務パートから派遣への転職を経験しました。

希望していたのは、事務職・週3日前後・時短・電話少なめ・通勤30分以内など。

いくつか条件を重ねて探していたため、応募した求人すべてで選考が進んだわけではありません。

見送りも経験しました。

それでも、テンプスタッフでは社内選考を通過。

テンプスタッフで実際に応募した結果はこちらにまとめています。

最終的にはリクルートスタッフィングで、週2〜3日・実働5.5時間・時給1,650円の事務職が決まりました。

結論からいうと、派遣が決まらないからといって「40代だから」と年齢だけを原因にする必要はありません。

私の場合は、希望条件や応募する求人、利用する派遣会社を少しずつ見直すことで仕事が決まりました。

この記事では、私自身の経験をもとに、

「派遣が決まらないとき、何を見直せばいいのか」

を40代主婦目線でまとめます。


結論|40代主婦でも派遣は決まった。ただ、すぐには決まらなかった

私は派遣会社へ登録した当初、

「事務経験もあるし、応募すればどこかには決まるだろう」

と少し楽観的に考えていました。

ところが実際には、応募しても選考へ進まない求人がありました。

気になっていた求人そのものが途中でなくなったこともあります。

派遣会社の社内選考を通過しても、最終的にその仕事へ就かなかったこともありました。

つまり、

登録 → 応募 → 仕事決定

と一直線には進みませんでした。

それでも、最終的には希望に近い仕事が見つかっています。

振り返ってみると、

「40代だから無理」

だったのではなく、

自分の希望条件に合う求人とのタイミングが合うまでに、少し時間がかかった

という感覚のほうが近いです。

派遣が決まらないときは、年齢だけを見るのではなく、

「どの段階で止まっているのか」

を確認したほうが、次に何を変えればいいのか見えやすくなります。


40代主婦の派遣が決まらないときに考えたい6つの理由

派遣がなかなか決まらない理由は、人によって違います。

ここでは、私が実際に仕事を探しながら感じたことを中心に紹介します。

希望条件を重ねすぎている

私が派遣の仕事を探していたときの希望は、

  • 事務職
  • 週3日前後
  • 時短勤務
  • 電話対応少なめ
  • 通勤30分以内
  • 扶養内も検討

といった条件でした。

一つひとつは珍しい条件ではありません。

ただし、

「週3 × 時短 × 事務 × 通勤30分以内」

のように条件を重ねると、応募できる求人は少なくなりました。

ここで注意したいのは、

希望条件を持つことが悪いわけではない

ということです。

家庭との両立を考えれば、勤務時間や通勤時間を簡単に変えられない人もいます。

私もそうでした。

ただ、

「絶対に変えられない条件」

「求人がなければ少し広げてもいい条件」

を分けておくと、探しやすくなります。


自分の経験と求人内容が合っていない

同じ「事務職」でも、仕事内容はかなり違います。

一般事務を経験していても、求人によっては、

「受発注経験」

「営業事務経験」

「特定のシステムを使った経験」

などが求められる場合があります。

私は正社員、派遣社員、パートで一般事務や営業事務を経験しています。

それでも、すべての事務求人に自分の経験が合うわけではありませんでした。

派遣が決まらないときは、

「事務経験があるのに」

ではなく、

応募している求人で求められている経験と、自分の経験が合っているか

を確認してみるのも一つです。


人気の条件がそろった求人は応募が集中する可能性もある

これは応募者側から正確には分からない部分です。

派遣会社から応募人数を知らされるわけではないため、私の体験だけでは、見送り理由が応募者の多さだったのかは判断できません。

ただ、

  • 時短
  • 残業少なめ
  • 大手企業
  • 通いやすい勤務地
  • 事務職

など、自分が「働きたい」と思う条件は、ほかの人にとっても魅力的かもしれません。

そのため、

「条件を満たしているのに選考へ進めない」

ということはありました。

一度の見送りだけで、

「自分には派遣は無理」

と判断しなくてもいいと思います。


求人の募集状況が途中で変わることがある

私はスタッフサービスで求人へ応募したあと、その求人自体がなくなった経験があります。

なぜなくなったのかは分かりません。

募集終了なのか、派遣先側の事情なのか。

この情報だけでは判断できません。

ただ、仕事探しをしていて感じたのは、

派遣求人は、気になったときと数日後で状況が変わることがある

ということです。

条件に合う求人を見つけたら、何日も迷い続けるより、

仕事内容や勤務条件を確認して、応募するか早めに考えるようになりました。


派遣会社を1社だけ見ている

私は複数の派遣会社へ登録しました。

同じような条件で検索していても、出てくる求人は派遣会社によって違いました。

ある会社では、

「今は応募したい求人がない」

と思っていても、

別の会社では希望に近い求人が見つかることがあります。

私自身も、

リクルートスタッフィングでは仕事決定。

テンプスタッフでは社内選考を通過。

スタッフサービスでも求人へ応募しました。

最初から一つの派遣会社だけに絞らなかったことで、求人を見る範囲を広げられたと思っています。

ただし、たくさん登録すればいいわけでもありません。

私なら今から探す場合、まず2〜3社から始めます。

求人が少なければ、そのあと追加します。

私が実際に登録した5社の違いや応募結果は、こちらの記事でまとめています


職歴やできることが十分伝わっていない

派遣会社へ登録するときは、職歴やスキルを入力します。

ここで、

「一般事務5年」

だけで終わらせるより、

実際に担当してきた仕事まで具体的に書いたほうが、自分の経験を伝えやすくなります。

たとえば私なら、

  • システムへのデータ入力
  • 書類作成
  • データ抽出
  • 行政手続きに関する書類対応
  • 問い合わせ対応

などがあります。

特別な資格がなくても、

「これまで何をしてきたか」

を一度整理してみると、応募できる求人の見え方が変わることがあります。


「40代だから派遣が決まらない?」年齢だけが原因とは判断できない

40代で仕事が決まらないと、

「やっぱり年齢かな」

と考えてしまいます。

私も年齢への不安はありました。

ただ、選考に進めなかった理由を派遣会社や派遣先からすべて教えてもらえるわけではありません。

そのため、

「40代だから落ちた」

と断定することはできません。

私自身は45歳で派遣の仕事を探し、

テンプスタッフでは社内選考を通過しました。

さらに、リクルートスタッフィングでは選考が進み、最終的に仕事が決まりました。

だからといって、

「40代なら誰でも簡単に決まる」

とも言えません。

私の経験から言えるのは、

少なくとも40代というだけで、派遣の仕事がまったく決まらないわけではなかった

ということです。

年齢だけを見るより、

  • 応募している求人
  • これまでの経験
  • 希望条件
  • 求人のタイミング

なども一緒に見直したほうがいいと思います。


派遣が決まらないなら「どこで止まっているか」を確認する

派遣が決まらないなら「どこで止まっているか」を確認する

ここは、私が今もう一度仕事を探すなら最初に確認するところです。

「派遣が決まらない」

と一括りにせず、

どの段階で進まなくなっているのか

を見ます。

条件に合う求人そのものが見つからない

応募する前の段階で求人が見つからないなら、

希望条件か、利用する派遣会社を見直します。

たとえば、

「週3・時短・事務」

でほとんど見つからなければ、

週4まで広げる。

勤務時間を30分だけ広げる。

別の派遣会社でも同じ条件で検索する。

全部を一度に変える必要はありません。

一つずつ変えて求人件数を見る

くらいで十分です。

どの派遣会社を追加するか迷う場合は、私が実際に利用した5社の比較も参考にしてみてください。


応募しても社内選考へ進まない

求人は見つかる。

応募もしている。

それでも社内選考へ進めない。

この場合は、

「応募している求人と自分の経験が合っているか」

を見直します。

社内選考とは、応募者の中から派遣先企業へ紹介する人を派遣会社が選ぶ段階です。

私もすべての応募で社内選考を通過したわけではありません。

見送りになっても、別の求人では選考が進みました。

1件ずつ結果に落ち込むより、

「自分の経験に近い求人はどれか」

を見るほうが仕事探しを続けやすかったです。


職場見学までは進むけれど決まらない

ここまで進めているなら、応募条件だけが大きくずれている可能性は低そうです。

ただし、職場見学後に決まらない理由はケースによって違います。

この情報だけで原因を判断することはできません。

職歴の伝え方や仕事内容の理解など、自分で確認できる部分を振り返ります。

私は職場見学前に、

「これまでどんな仕事をしてきたか」

を2〜3分程度で説明できるよう整理しました。

完璧な志望動機を作るというより、

「何を経験してきて、今回の仕事で何ができそうか」

を自分の言葉で話せるようにしておくと安心です。


40代主婦の私なら、派遣が決まらないときはこの順番で見直す

何を変えればいいか分からない場合は、一度に全部変えなくても大丈夫です。

私なら、次の順番で確認します。

1.譲れない条件を決める

まず、

「ここを変えると働き続けられない」

という条件を残します。

たとえば、

  • 子どもの帰宅までに帰りたい
  • 通勤は30分以内
  • 週5日は難しい

などです。

ここまで無理に変えて仕事を決めても、働き始めてからつらくなる可能性があります。


2.変えられる条件を一つだけ広げる

次に、

「ここなら少し変えられる」

という条件を探します。

たとえば、

週3だけ

週3〜4も見る

というような変え方です。

勤務日数、勤務時間、仕事内容、勤務地。

全部を一度に広げてしまうと、

「本当は働きたくない条件」

まで混ざってしまいます。

一つ変えるだけでも、見つかる求人が増えることがあります。


3.新着求人をこまめに見る

私自身、求人が途中でなくなった経験があります。

そのため今なら、

「気になる求人はあとでゆっくり考えよう」

ではなく、条件を確認して早めに判断します。

もちろん、焦って応募する必要はありません。

ただ、

「良さそう」と思った求人を何日も放置しない

くらいは意識します。


4.職歴を具体的に見直す

派遣会社に登録した職歴が、

「一般事務」

「データ入力」

だけになっていないか確認します。

実際に担当した業務まで書けるなら、追加します。

自分では当たり前だと思っている仕事でも、

別の職場では経験として評価されるかもしれません。

私も長く事務職をしてきましたが、仕事内容を書き出してみると意外といろいろありました。


5.派遣会社を2〜3社見比べる

1社だけで希望する求人が見つからないなら、別の派遣会社を見る方法もあります。

私は複数社に登録したことで、応募できる求人の選択肢が増えました。

ただ、5社すべてを毎日チェックするのは大変でした。

だから今なら、

まず2〜3社 → 足りなければ追加

にします。

派遣会社によって求人が違うので、

「一番評判のいい会社はどこ?」

だけで選ぶより、

自分の希望条件に合う求人があるか

を実際に確認するほうが分かりやすかったです。

【体験談】40代主婦が派遣会社5社に登録して比較|実際に応募した3社の結果も公開
40代でパートから派遣へ転職しようと思ったとき、私が最初に迷ったのが派遣会社選びでした。「どこに登録すればいいんだろう」「40代でも仕事は見つかる?」「扶養内や時短の事務職はあるのかな」調べれば調べるほど、派遣会社がたくさん出てきて迷ってし…

私が派遣の仕事を探して実際に経験したこと

私が派遣への転職を考えたのは、約5年間続けた事務パートを辞めようと思ったことがきっかけでした。

最初は、「派遣会社に登録すれば仕事を紹介してもらえる」

というイメージもありました。

実際に始めてみると、紹介を待つだけではなく、自分で求人を検索して応募することのほうが多かったです。

そして、応募すれば必ず選考へ進むわけでもありませんでした。

それでも求人を探していく中で、

テンプスタッフでは1件、社内選考を通過しました。

週4日・9時〜14時の営業事務でした。

職場見学へ進む予定でしたが、その前に別の仕事が決まったため辞退しています。

最終的に仕事が決まったのは、リクルートスタッフィングでした。

登録から仕事が決まるまでの流れは、こちらで詳しく書いています。

【体験談】リクルートスタッフィングの評判は?40代主婦が登録〜仕事決定まで正直レビュー
※公式サービスの内容は、2026年8月19日時点で確認しています。求人、登録方法、福利厚生などは変更される可能性があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。※この記事には広告を含む場合があります。40代になって派遣会社へ登録しようと思…

現在は週2〜3日、実働5.5時間の事務職として働いています。

仕事探しをしていたときは、

「また見送りか」

と思ったこともあります。

でも今振り返ると、

応募した全部の仕事に決まる必要はありませんでした。

自分が働ける条件に合う1件が見つかればいい。そう考えると、少し気持ちが楽になりました。


派遣が決まらないなら派遣会社を変えたほうがいい?

今使っている派遣会社をすぐ退会する必要はないと思います。

私なら、

今の派遣会社を残したまま、もう1〜2社追加します。

派遣会社を変えるというより、

「見る求人を増やす」

イメージです。

私は5社へ登録しましたが、実際によく使った会社は自然と絞られていきました。

求人を検索すると、

「この会社は自分の希望に近い求人が多い」

「ここは今のところ少ない」

という違いが見えてきます。

最初から一番いい派遣会社を決める必要はありません。

求人を見てから、よく使う会社を決めても遅くありません。

リクルートスタッフィングとテンプスタッフについては、登録から選考までの体験を別の記事にまとめています。

【体験談】リクルートスタッフィングの評判は?40代主婦が登録〜仕事決定まで正直レビュー
※公式サービスの内容は、2026年8月19日時点で確認しています。求人、登録方法、福利厚生などは変更される可能性があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。※この記事には広告を含む場合があります。40代になって派遣会社へ登録しようと思…
【体験談】テンプスタッフは40代主婦におすすめ?登録〜選考結果まで正直レビュー
※公式サービスの内容は、2026年8月2日時点で確認しています。求人やキャンペーン、登録方法などは変更される可能性があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。40代になって派遣会社へ登録しようと思っても、「年齢を理由に仕事を紹介しても…

それでも決まらないなら「派遣」にこだわりすぎなくてもいい

ここは、派遣で仕事が決まった私でもそう思います。

家庭との両立を考えたとき、

派遣よりパートのほうが希望条件に合う人もいます。

たとえば、

「家から近いことを最優先したい」

「短時間で長く同じ職場に勤めたい」

なら、パートのほうが探しやすい場合もあります。

反対に、

「勤務日数を抑えながら、ある程度の時給で働きたい」

なら、派遣が候補になることもあります。

大事なのは、

「派遣社員になること」

ではなく、

自分や家族に無理のない働き方を見つけること

だと思っています。

派遣でなかなか決まらないからといって、働き方すべてを否定する必要はありません。

一度パートも含めて求人を見直すと、自分が本当に優先したい条件が分かることもあります。

派遣とパートのどちらが合うか迷う方はこちらも参考にしてみてください。

【無料診断】扶養内で働くならどっち?派遣・パート適性診断ツール | 青とくらげの記録

扶養内で働くなら派遣とパートどっち?違いを40代主婦目線で比較
扶養内で働きたいけれど、派遣とパートのどちらを選ぶべきか迷っていませんか。結論からいうと、長く同じ職場で働く安心感を重視するならパート。少ない日数で効率よく働きたいなら派遣が候補になります。ただし、時給だけで決めると後悔することもあります。…

40代主婦の派遣探しでよくある質問

Q 何件応募して決まらなかったら条件を見直したほうがいい?
A

「○件落ちたら見直す」という明確な基準は、私には分かりません。応募した求人や経験、希望条件によって状況が違うからです。

件数だけを見るより、求人が無いのか、応募後に進まないのかを確認したほうがいいと思います。

Q 社内選考で落ち続けても応募していい?
A

私は応募を続けました。見送りになった求人もありますが、別の求人では社内選考を通過しています。

一つの結果だけで、「自分は派遣に向いていない」とは判断しませんでした。

ただ、同じような求人で見送りが続くなら、職歴や応募条件を一度見直してみてもいいと思います。

Q 派遣会社は何社登録すればいい?
A

私なら最初は2〜3社です。私は5社に登録しましたが、すべてを同じように使ったわけではありません。

2〜3社で同じ条件を検索してみて、求人が少なければ追加する方法で十分だと思います。

Q 40代で事務職の派遣は難しい?
A

「40代だから難しい」と一括りにはできません。私自身は40代で事務職の派遣が決まりました。テンプスタッフでも社内選考を通過しています。

ただし、仕事内容や経験、勤務条件によって結果は変わります。年齢だけでは判断できないというのが、私の実体験から感じていることです。

Q 扶養内・週3・時短でも派遣は見つかる?
A

私自身、週3前後・時短・扶養内という条件で探していました。実際にその条件に近い求人はありました。

ただ、条件を重ねるほど選べる求人は少なくなりました。

「扶養内だから無い」というより、どこまで条件を重ねるかで探しやすさが変わると感じています。


まとめ|40代主婦で派遣が決まらないときは「年齢」だけで判断しない

派遣会社へ登録して何件か応募しても決まらないと、

「40代だから無理なのかな」

と思ってしまいます。

でも、仕事が決まらない理由を年齢だけで判断することはできません。

私なら、

① 条件に合う求人があるか
② 応募後の社内選考で止まっているか
③ 職場見学後に止まっているか

を確認します。

そして、

  • 譲れない条件を決める
  • 変えられる条件を一つだけ広げる
  • 職歴を具体的にする
  • 求人を早めに確認する
  • 2〜3社の派遣会社を見比べる

という順番で見直します。

私自身も、応募した求人すべてで選考が進んだわけではありません。

見送りも経験しました。

それでも、テンプスタッフでは社内選考を通過し、最終的にはリクルートスタッフィングで希望に近い仕事が決まりました。

今仕事が決まっていなくても、

「40代だから」と自分で可能性を閉じる必要はない

と私は思います。

まずは、

「自分はどこで止まっているんだろう?」

と一つずつ確認してみてください。

派遣会社を1社しか見ていない場合は、別の会社で同じ希望条件の求人を検索してみるのも一つの方法です。

私は5社を利用して、派遣会社ごとに求人の違いがあることを実感しました。

【体験談】40代主婦が派遣会社5社に登録して比較|実際に応募した3社の結果も公開
40代でパートから派遣へ転職しようと思ったとき、私が最初に迷ったのが派遣会社選びでした。「どこに登録すればいいんだろう」「40代でも仕事は見つかる?」「扶養内や時短の事務職はあるのかな」調べれば調べるほど、派遣会社がたくさん出てきて迷ってし…

まだ派遣会社への登録自体に不安がある方は、登録の流れから確認できます。

主婦が派遣会社に登録する前に知っておきたいこと|流れ・不安・仕事探しのコツを体験談で解説
主婦が派遣会社に登録する前に知っておきたいこと「派遣会社に登録したら、すぐに働かなきゃいけないのかな」そんな不安から、一歩踏み出せずにいる人も多いのではないでしょうか。わたしも登録する前は、派遣の仕組みがよくわからず、なんとなくハードルが高…
タイトルとURLをコピーしました